【レビュー】夜は短し歩けよ乙女。

夜は短し歩けよ乙女、
同題の
森見さんの小説に
出会ったとき、
わたしは恋に落ちた。

なんて軽快で、
魅力的で、
魅惑的な
文章なのだろう、と
夢中になったのだ。

森見さん作品の中で
一番好きな小説といっても
過言ではないくらいだ。



森見さんの作品では
その前に
四畳半神話大系を
アニメとして視聴していた。

そこから興味を持ち、
乙女→四畳半→太陽の塔…
と読み進めていったのだった。

四畳半のアニメ、
あの軽快でスピーディな
世界観が大好きだった。
(ブルーレイを買う程に)


そんなわけで
乙女が四畳半の
監督、スタッフで
アニメ映画化すると聞いて、
何にもおいて
楽しみにしていたことは
皆さんもご存知の通りだ。

そして満を持して
先の日曜にその夢が
現実となった。
少しレビューしたい。





まず、言いたい。

わたしにとっては
この映画はとっても
オモチロイ映画だった。

DVD化したらレンタルする。
買うかは微妙。



声優陣について。

星野さんが
気にはなったが
邪魔はしていないし、
まあ大丈夫だった。
乙女の花澤さんは◎!
まさに乙女だった。
樋口さんが…
でも似ていたし
違和感はなかった。
パンツ総番長を
ロバート秋山さんが
やられていて、
意外な程にうまかった。
原作では秋パートのみの
文化祭事務局長が、
神谷さんということで
驚きの出番増加で
キャラ立ちしていた。
うむ…他を食いすぎや…。



ストーリーについて。

四畳半はほぼほぼ
原作通りでしたが。
まぁそれはノイタミナ枠で
時間があったから、
という理解で
いいかと思うのですが。

今回は90分での尺に
収めるということで
大幅改編もありましたね。

まず一番の改編は
春夏秋冬を描く原作に対し
一夜の物語として
見せているところ。

あとは各パーツで
湯浅監督色が出てました。



感想トカ。

正直に言います。
これは賛否分かれます。
実際レビュー見ると
分かれてました。

森見ファン、
四畳半ファンでも
これはダメだという方と
見受けられた具合に。

いやねー
その気持ちも分かります。

だって、
やっぱりこれは
森見映画というよりは
森見さんの小説を
湯浅監督が描いた作品、
ってことだから。

自分のイメージと
人のイメージが
必ずしも一致するわけは
ないのでね。

かくいうわたしも
まぁ、ちょっと違いました。
でも、うん、
わたしは許せますね!

むしろ映像化は無理だろう
と思われた本作において
一番理想的な形で
映像にしてくれたかな!
と感動しました。

但し、完全初見の
星野ファンや予告だけで
見に行った人が
楽しめる確率は
恐ろしく低いでしょうね。

事実、わたしの後ろの席の
女子2人は途中から
眠りについていましたし、
離席される方も
ちらほらおりました。

でもこれを見る人は
森見ファン、
四畳半ファンが
多いだろうことを
考えれば
楽しめる確率は
先ほどのように
跳ね上がります。

さて、
ここからはちょっと
ネタバレもありますから
ご注意くださいね。











やっぱさー、
一夜というのは
無理があるよね。

現実味全くない。


先輩の結婚式(春)
古本市の戦い(夏)
文化祭(秋)
風邪(冬)
の4パートがあって
一年中無我夢中で
外堀を埋めていたって
いうのが
やはり醍醐味なのに、
一晩じゃあさぁ、
伝わるもんも伝わんないよ。

四畳半のパラレルのような
感じで今作も
パラレルを渡り歩く乙女と
どの世界でも乙女の
外堀を埋める先輩という
構図にしたというなら
まだしも、乙女本人が
全て一夜の出来事だと
言い切っちゃってるしなぁ。

一夜でそんなことできる?
そもそも春場面で
みんな酔っ払いやん…。
いや確かに冬の伏線で
李白さん風邪ぴきだけど。

それだけはほんとね、
この映画の辛いところだ。
ただでさえ原作の
冬パートに

「え?!飛ぶの?!」

っていう夢見があるので
ファンタジー要素は
そこだけで十分なんですよ。
あ、李白さんの
電車もあるか。
まぁそれはいいとして。


そこの改編については
ちょっと遺憾でしたね。

あとは、やっぱり
文化祭事務局長が
他キャラを食いまくってた。
イケメンすぎるぜ…!

偏屈王の
ミュージカルパートは
全くいらなかったな。
普通の台詞読みで
充分だと思った。
原作の方が好きな
パート筆頭。


あと違和感を感じたのは

詭弁踊り
パンツ総番長のビジュアル
(もうちょい
なんとかしてあげてよ)
李白さんのビジュアル

くらいかなー。


あと古本市の神が
四畳半の小津の小さい版
だったのもかな。

図書館警察の場面で
四畳半が流れてるところも
あったりして、
小津なわけはないのだけど。
そっくりそのままだった。
むー。
まぁ四畳半では
図書館警察があるわけで、
この世界にはないのだから
パラレルとしか
考えられないから
いいのかもしれないけど。


まぁ四畳半のキャラあり
(羽貫さん樋口さん以外で)
湯浅さんの次に公開する
ポニョ的映画のキャラたちが
いたりして
見つけるのは楽しかったかな。




乙女が可愛かったことが
救いだったなー。

まあ一夜のことがあったり
全く伏線ないままに
乙女が先輩を好きになることに
?だったりはありますが。

6割満足なので
充分かなと思います。




一夜はないよ…。゚(゚´ω`゚)゚。
(まだ言う)

でも映画化されて
見ることができて良かった!

原作がお好きで
四畳半がお好きな方は是非。

あ、ただ四畳半の
スピード感を想像すると
星野さんの滑舌では
それが叶わなかったのか
ややゆっくり目ですので
ご注意ください。
それでも早口長ゼリには
変わらないですが。
そこはやはり星野さんだから…!
(わたしは星野が大好きだ!)




そんなわけで
楽しみにしすぎるのは
よくないです。

でも期待しなければ
普通に良かったでしょう!

皆様も湯浅ワールド
見てみてくださいねー!
| しゅみ* | 18:20 | comments(0) | trackbacks(0) |

【レビュー】残穢


ちょっと前に見た
残穢、ご紹介します。

初っ端から
ネタバレ満載でいきます。
よろしくです。








残穢。

タイトル通り、
汚れ(穢れ)が残っている
状態のこと。

同名小説の映画化です。

竹内結子さんが主演、
佐々木蔵之介さんも
出演してます。

あらすじとしては
主人公(作家)の元に
届いた相談の一つを
きっかけとして、
その心霊現象を
深追いしていくと
とても根深い怨念等に
繋がっていくって
ストーリーです。


マンションの一部屋

同じマンションの違う部屋

隣の部屋

実はマンション全体?

マンションが建つ前?

土地の所有者

その前の土地の所有者

その前…


という感じで
追いかけていくのですが
まあどんどんザクザク
その土地で起こった
事件が出てきます。


【うろ覚えの事件たち】 aゴミ屋敷での孤独死
b精神病患者による放火、
いたずら電話
c首吊り
d床から猫の声
e母による連続乳児殺害
f座敷牢を有した屋敷の破滅


aはただ起こったのではなく
cの心霊現象に悩まされて
起きたこと…


b、c、d、eも
fの怨念に起因するもの。
主人公たちは
そうやってさらに奥の
怪奇現象の根っこを
探していきます。

で、その根っこと
思われるのが
fのお家に嫁入りした方の
生家と断定。
この方が呪われた掛け軸を
嫁入り先に持ち込んだ為
fの家は断絶、さらに
そのせいで発狂した嫡男が
座敷牢から抜け出して
床下から呪詛を唱え
その呪いによりe〜が発生、
って推理みたいです。

その生家っていうのが、
炭坑を営むような地主で
ある時その炭坑で
火事が起こり
たくさんの人を
生き埋めにした。
その恨みによるものか
事件後に当主が
家族を皆殺しにし
家系断絶したっていう
曰くのあるお家。

そのお家の事は
聞いただけでも
話しただけでも
呪われる、という…。
(;´Д`A



そこまでいって、
現地を取材したところで
この映画は終了します。

それまで一緒に
調べていた相談者の
ところにも
(引越し済)
怪奇現象が起こり始めたこと、
作者の不調、
どこまでいっても
いきつかない怨念の根源と
解決方法がなさそうなことで
諦めたのでしょうかね。

ラストは
作者と一緒に調べてくれた
蔵ちゃん演じる作家の
編集者(きっと一番関係ない)が
炭坑で燃えた人と思われる人に
襲われて終了します。

エンドロールでは
呪いの掛け軸は
もう焼失したと言った
お坊さんが
いそいそ掛け軸を
だしてみるところが
うつっていて、
最後の最後に
その絵の顔が歪んで暗転。




まぁ、
腑に落ちないのは
あんながさごそと
探った人たちより先に
編集者さんが
祟られた、ってとこですが。

まぁ順調(?)に
作者と相談者のとこにも
怪奇現象が起こっているので
時間の問題だよ〜
ってことなのかな。

聞いただけで
祟られちゃ困るんだが。

さらに
ラストの掛け軸は
カメラを向いて
顔が歪んだので、
視聴者をも祟ってますよ〜
次はあなたですよ〜
ってお約束の
展開ですね。



ここからは感想。

怖いのは
土地が穢れてるって
ことだと思うんですよね。

今の時代、
ここに誰が住んでいたかなんて
どこまで遡って調べて
住居を決めるでしょうか。

事故物件、なんて
よく言われますけど、
でもそれも個人で
調べていくのは
とっても大変ですよね。
マンションや
まだ残っている物件なら
ともかく、
今回のような
新しく建ったマンションで、
さらにその前にも
誰かが住んでた土地で
さらにその前も…
なんていうのでは
中々判断出来ないのでは。

そもそも
人が死んでいない土地なんて
あるのでしょうか。

こんなに密集した
住宅地になった今
できることといったら
少しでも穢れていなさそうな
土地を選んで、
祈願してってくらいしか
方法はなさそうです。

例えば
最近地元で
大きなマンションを
建てていますが、
元々あった土地内では
首吊りも何度かあって
きっとそれを知ってる人も
たくさんいるはずです。

知っていて買う人もいれば
全く知らない人もいるはず。


馬鹿高い金額で
売買されていますが、
結局それって今回と
同じことですよね。

建て直してしまえば
事故があったか
なかったかなんて
わからないですよね。
新築、駅近、大規模。
かくいうわたしも
魅力は感じます。
住みたくはないっていう前に
もちろん住めないのですが。


建物に染み付いた
穢れは消えても、
土地についた穢れは
消えてないし、
穢れが穢れを呼んで
年々濃くなるよ〜

っていうのが、
薄ら気味悪いところです。

そして今住んでいる土地が
そうではない(穢れがない)
とは言いきれないことで
背筋が寒くなる話。



残穢。
正直映像はチープです。
でもストーリーは
とっても怖い。

怖い話を読みたいけど
小説を読むのは怖すぎる
って方はさらっと
見ることができるので
オススメです。


そういえば昨日は
あぶ刑事を見ました。
息子の妨害にあい
最初と最後だけ。。

もしみることが
できたらレビューします。

あと今書きたいのは
母と暮らせばかな〜
ズートピアも見たけど
(そして速攻買ったけど)
気が向いたらやりますー。


さて火曜日。
今日から雨雨ウィーク
でしょうかね。

わたしの気持ちも
大分落ちてますが
気合入れていきましょー!
みなさまファイトー!
| しゅみ* | 08:05 | comments(0) | trackbacks(0) |

【考察 レビュー】レヴェナント/蘇りし者



レヴェナントを見ました。
考察というか
感想というか、
書き散らかしておきます。


以下ネタバレ注意。









レオ様がとうとう
賞を取ったということで
楽しみにしておりました。

初見で思ったことを
ちょっと順序だてて
ご紹介。


熊やべえ!!!
え、え、
その体で動けるん?
ええええ
自然の
ウォータースライダー
まじ死ぬ…
いや、死ななきゃやばい

って、死なねー!
レオ様不死身…!



はぁ、良い人はすぐ死ぬ…

なんかそいつ
キーパーソンじゃね?

お馬さぁん…(T ^ T)

隊長かっこいい、
しかしめっちゃ
死亡フラグが乱立…


あああああああ

よかったね
娘さん見つかって…
やはりキーパーソンか…





こんな感じ。
(伝われ〜!)


さて、
レヴェナントって
副題通りに
蘇った人、
という意味のようです。

この映画では
あからさまに
レオ様演じるグラスが
その人のように
見えるのだけど。

わたしはこれは
「神」の話だと思った。

キリストも蘇るでしょ。
蘇ったときは神だけど。


あちこちにキリストや
神の描写が出てくる。
原住民のグラスの妻を
思い出すときの描写
(荒野の大木)、
息子を夢に見るときの
壁画が描かれた教会。


裏切り者として
出てくる、
フィッツジェラルドさんの
父親が、食べ物がないときに
出会ったリスを見て、
神に会ったと認識し
食べた話。




何よりも広大な自然から
『目に見えない大きな力が
自分たちを生かしている』
という信仰が見えてきます。

どっかの映画評論で
ストーリー性がない
とかってみましたが、
いやいやありまくりですね。

とっても考えられた映画です。



1、主題

主題はやっぱり神だよね。

では
神とはなんなのか。

自分たちを生かし
命を与えるもの、
とわたしは見ますが…

この映画では原住民の
神については
特に語られず、
出てくるのは
キリストばかりなので
どうかな。。



2、原住民について

原住民はなんだったの?
みたいなレビュー見たので
一応追求します。

白人は開拓者で
元から住んでいた彼らを
勝手に野蛮と評して
好き放題なわけですよね。

土地を奪い獣を奪い
女を攫い人を殺す。
だからやり返す方も
同じ方法を取るのです。


初っ端からずっと
追いかけてくる部族は、
その部族長(おそらく)の
娘のポワカを探しています。

途中で偶然(必然?)
グラスが助けた女性が
ポワカでした。

ポワカを攫っていたのは
多分あれは
フランスグループだよね。

おじいちゃんたちは
灯台下暗しのところに
娘がいたわけです。
(馬とか取引してる)

完全にアメリカ人の
仕業だと思い込んで
グラスたちを襲撃し、
取り戻すために
どこまでも
追いかけてきたのですね。

グラスがポワカを助けた後に
襲撃を受けて
崖から落とされますが
その後はぱったりと
出てきません。

グラスは崖下で吹雪に
見舞われ、
一緒に落ちて
絶命した馬の体内で
一晩を明かし、
そこからは歩いて砦に
向かいます。

追撃がなかったのは
部族が
フランスグループを
見つけた、
さらにその前後で
にげていたポワカを
見つけた為と推測できます。

その論拠として、
ラストシーンの彼らの
群れにポワカがいます。

それっぽいシーンは
ありませんが、
彼女のおかげで
グラスは命を救われたと
考えて良いと思います。


3、代償

グラスはこの映画内だけで
ピンチがたっくさん
ありましたが
強靭な生命力と、
それを超えた
人外の力で
なんと!生き残りました。



しかしその命の代償も
それぞれ描かれています。


a.初っ端の襲撃


助けてくれた人は
一瞬後に死亡


b.グリズリーの襲撃

子持ち母は強い…
しかしこれにより
間接的に息子が死亡



c.ウォータースライダー後
傷が膿み死にかける
見捨てずに助けてくれた、
優しい原住民の方が
フランスグループに会って
惨殺される

d.再度部族の襲撃
お馬さんが死亡
臓物を抜いて胎内に入り
暖を取り生き延びる

e.フィッツジェラルドとの対決
隊長死亡


グラスが熊に襲われた時点で
死んでいれば
熊、息子、先住民、馬、隊長、
フィッツジェラルドも
生きていたわけですよね。

何があるかはわかりませんが、
その可能性は高そう。

無情で非情な一面も
神は持ち合わせています。
神だからね。

わたしならとても
そんな重い命を背負えませんが
グラスは大丈夫なのでしょう。
彼にとっては息子だけが
生きる意味だった、
その息子を奪われた時点で
彼の生きる意味は
【復讐】に変わったようです。



4、グラスは救われたか

ずっと妻の夢を見ていましたが
最後の妻は笑っていました。
グラスがフィッツジェラルドを
神の手に任せたことで
復讐から救われた、と
見ていいのかと思います。

そもそもその言葉は
グラスを助けて死んだ
先住民の言葉でした。

彼の言葉がグラスを
動かしたという事は
彼もまたグラスの中で
生きている象徴では
ないでしょうか。




そんな感じで
レヴェナント、
とってもおすすめです。

グロイけど。
戦闘がリアルだけど。

自然が神々しい程に
広大で恐ろしく綺麗です。
レオ様もかっこいい。

ストーリーも
小難しくなく良いです。


熊はちょっと
トラウマになります。



機会があったら
是非ご覧くださいませ♪(ノ´▽`)ノ♪



ではここまで
駄文失礼致しました。
おやすみなさーい!
| しゅみ* | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

表。

080324_0319~0001.jpg
表側です。


中心はピンクで統一。
差し色に濃いめ青。
裏より明るい黄色。

ストラップ部分の
ビーズと合わせたので
統一感があります。

全部こっちにしようと
していたのだけども、
せっかく裏表編むので
遊んでみようかと。

周り、中心、土台は
共通だからあんまり
印象変わらなかったかも。
実物は割と違うんだけど。
(ノ_・。)


だんだん自信が
なくなってきたー。
喜んでもらえるかなー。
相手は今、遅刻中デス。
| しゅみ* | 11:19 | comments(0) | trackbacks(0) |

裏。

080324_0319~0002.jpg
一晩たっても
興奮が醒め止まないので
調子に乗って
ストラップの表裏を
アップします!
(^ω^)

淡い色メインで
中心はピンク、
周りはぼかす感じ。
rikiはゴールド。
ガラスも金系で揃え
周りはパープル系。
| しゅみ* | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) |

即興。

080324_0313~0001.jpg
ちょっと
ストラップ作ってみた。
ビーズおもしろいなぁ。

気まぐれなので
色が揃わず、
感性のままに作成。
私にしては割と
良い出来な気が
シマス(´▽`)

紫統一が試作品。
もう一個は
誕プレにしようかと。
リバーシブルで
裏表の色が違います。
写真でわかるかな?

rikiビーズは
二回目ですが
やはしかわゆい。
次安くなってたら
買い貯めしよう。
| しゅみ* | 03:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

ミニティアラ。

080118_2320~0001.jpg
作ってみた。
(・ω・)/

ワイヤーが
Lv.2に上がった!
気がしたっす。
王冠は昨日の。
ガタガタだよ。
これが
Lv.1と
Lv.2の違いサ。

****************

パール系は
作るの楽しいケド
パールのカス取りが
本当に憂鬱。

爪楊枝で
一つ一つって
本当に死ねマス。
不器用なので
ずーっとカス。
半永久的にカス。
(((゜д゜;)))

ウェディング系は
パールばかしなので
来月が終わったら
当分作んないなぁー。

友達の結婚式にも
なんか作りたい!
ので頑張る!!
自己満足万歳!
| しゅみ* | 23:42 | comments(2) | trackbacks(0) |

ご無沙汰。

080117_1457~0001.jpg
体調わるーい。
(`・ω・´)


最近作ったものデス。
従姉妹の結婚式用。
ワイヤーワークがド!下手。

生きる不器用が僕ダヨ。
一応ミニクラウンと
髪飾りデス。
| しゅみ* | 15:07 | comments(2) | trackbacks(0) |

1223

071219_2103~0001.jpg
世はクリスマス一色。

イルミネーション、
見てるとほっとシマス。
これは、
新国立劇場オペラシティ
のツリーっす。
| しゅみ* | 16:27 | comments(0) | trackbacks(0) |

駄作。

071223_0111~0001.jpg
ちょっと落ちてマス。
なので
趣味に没頭中。
一昨日に作ったストラップと
昨日作った…パンダ?です。
パンダ…失敗。
久しぶりのあみぐるみで
この毛糸はむずいデス。。
不器用なんだからサ…。

今日は朝から
スノーボールを
作りました☆
クリスマス用だったのに
もうなくなったので
また作らなきゃなぁ。

今からビズやら
あみぐるみやら
やろうと思ってたケド
最近の寝不足で
肌カサカサなので寝マス。
(´・ω・`)
| しゅみ* | 01:18 | comments(3) | trackbacks(0) |
| 1/3PAGES | >>

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